よりよく働くために心がけるべき10のポイントをご紹介します。
このページはスイス人のアーティストであるピーター・フィスクリさんとデイビッド・ウェイスさんが作成したものです。これらのポイントはどれもシンプルな内容ですが、優しく分かりやすい言葉で書かれています。
そして、この内容に対してアーティストのライアン・ガンダーさんが寄せたコメントも素晴らしい内容でした。この内容は私も好きです。
このページを見た後、私は普段のリハの中でこれらのポイントと反対の事をしているのではないかと考えました。以下にその内容を書き出してみます。
- 一度に複数の事をやる
- (利用者の)真の問題点が何かを理解出来ない
- (利用者や他職種の)話を聞かない
- 変化は避けられないものだと受け入れない
- (利用者や他職種に対して)複雑で分かりにくい話をする
- 落ち着きがない
私は上記の内容を毎日、全て行っている訳ではありませんが、そのうちのいくつかについてはしていないと否定する事が出来ません。
しかし、上記の内容はけっして私だけではないでしょう。皆さんも少なからず、心当たりはないでしょうか。
私はピーター・フィスクリさん達が書かれているポイントやライアン・ガンダーさんが寄せたコメントを参考にして、どのような状態に自分をもっていけば良いリハが出来るかを考えてみたいと思います。興味のある方はご覧下さい。
ライフハッカー[日本版]:よりよく働くために心がけるべき10のポイント
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